金があれば逃亡生活も結構優雅に行くもんですねぇ [日記]
はむさんにもらったのに失くしてしまった例のもの。玄関にあった靴の中から出てきました。私の頭脳を以ってして推理するに、犯人は私です。なぜなら、私の家には私しかいないからだぁあ。
どうも、とある科学の研究学生(プレニート)です。このまま現実から逃げ切るのか乞うご期待です。じぎょうしわけの感じだとそれも厳しそうですけど。
きっとあれでしょう。悩み迷いながら生きているってことは、それはもう半分以上答えは出ているのでしょう。そうでなきゃ、生きてる状態の持続すらできない。半分以上答えが出せていれば、あとはそのままそっちに倒すだけ。
問題はその答えが"あきらかに"正解ではないとき。判断能力を失っているときに、自らが判断能力を失っていることに気付くのはだぶん難しい。それでも、そのまま進んでしまえば後からはどうにもできないから、それはそれで終了。ハッピーエンドか、バッドエンドか。いずれにせよ、気付くのは悩みや迷いがすべて終わった後。どうにもならないし、なるようにしかならない。だから、そのときはそのとき。どうにかなるさ。
一番問題なのは、出した答えが"たぶん"正解じゃないと気付いているとき。正しい判断ができていないと気付いているとき。これは性質が悪すぎて、今のレベルの私だと対処の仕方がわからない。もっと徳を積まないと。
そんな今日この頃(うつに入っていそうで入っていないところが、これまた性質が悪い)。
「秋のオレオレ第3弾で一服136」
俺は甘ちゃんだけど、このオレは確かに甘くない。










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